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ぐちです

垂れ流し取り乱し記事です

昼寝をしようと思いましたが、寝られません。

また、兄に電話をしてみました。

兄は、とにかく言っても無駄だから、動き回りたいだけ動き回せろ
医者が言ったからって、使命感を感じるな
手術になったら、そのときはそのときだ

だそうです。

まぁ、一理はあります。

でも、いろいろ愚痴愚痴いっていたら、愚痴だけ言ってくるな、と言われました。

さっき、かいた「おまえしかいないんだ」って言われたといったら、怒ってました。
「おれなんかどうでもいいんだな」と

そう言うつもりで言ったのではないのですが、失敗しました。

兄は、なんだか、自分が一番でないとダメなのかな・・・
私が色々やって、時々相談(愚痴)というスタンスは気に入らないようです。

今は、そうする以外ないとおもうんですが・・・
実際の所、兄がなにができるわけでなし・・・

そう決めつけちゃうのがいけないのでしょうか。

寝られません。

ため息ばかり出ます。

精神科は、夕方です。
薬をもらえば、すこしはよくなるでしょうか。

兄にいわせると、ご先祖様をないがしろにするから罰があたったんだそうです。
うちは、盆暮れにはお墓参りにも行きますし、毎日お仏壇にコーヒー(ばあちゃんの好物だったんです)をあげているんですけどね

さすがに「そこまでいわれることは」といったら、盆に長男が線香をあげにもいくことができない、といわれました。
先日の件をやはり根に持っているようです。
まぁ、言われるかな、とはおもってましたけど。

兄に言わせると、こちらが100%悪いらしいです。

もう、兄にも頼れません。
どう頼って良いかわかりません。

何を言っても気に入らないんです。

精神科行って、先生に話して、薬をもらえば、すこしはラクになるでしょうか

兄には、もう、頼れません。

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非公開コメント

絵莉さん 大丈夫ですか?

ご家庭の事情もわからにのに口を挟むのは失礼だと思いますが。

お兄さんは、長男として無責任なのでは!
お父さんは、絵莉さんだけのお父さんではないんです・・・・
今のお父さんを絵莉さんだけにまかし、自分の主張ばかりを通そうとする・・・・義兄の事が重なります(-"-;;)

なんの お役に立てなくてごめんなさい!
私にも、降りかかるかも知れなうと思うと、他人ごとには思えません。
絵莉さん なかなか横になることはできないと思いますが
少しでも横になってくださいね!

愚痴なら 何時でも聞きます メールでもいいので 愚痴りたくなったら連絡ください。

大丈夫でしょうか?絵梨さん

お父様、さらに安静となったのですね。
もし、可能であれば、御入院できたら、絵梨さんもお母様も安心できますね。
今は腰の安静が大事ですものね。
ケアマネさんのお知恵もお借りしながら(お電話はいつでもOKだと思うので)、少しでも体を楽にできる策を考えましょう。
普通の方でも、腰痛の痛みは大変ですが、痛みが出たことを忘れてしまっている事は、本当に対処が難しいですね。
まずは、絵梨さんの心が落ち着きますように。
お父様、痛みが和らいでいらっしゃるので、きっと、良い方向へと向かっていますよ。大事をとっての一週間だと思いますので、あまり考え過ぎないように。
重いものを持ったり、力の入る運動や動作をしたり、思いっきり走ったりしなければ、今よりも酷くなることは無いと思いますからね。
入院はしなくて良いという先生のお考えだとしたら、「拘束をしなくても自宅の安静で大丈夫」ということですよね。
痛かったことを忘れていたとしても、まだ、多少の違和感があるはずだから、無理矢理動けないはずですからね。
身体って、痛みを庇おうとして、筋肉がコチコチに硬くなるようです。硬くなると動けませんものね。
余り神経質にならず、
「1日寝てなさい。」と言うよりも、「お食事までは寝ていてね。」と声賭けしたり、定期的に(絵梨さんのご都合で)「トイレへ行こうか」と誘導したり、この安静期を、できるだけ、タイムスケジュールを決めて動いてみましょう。手が必要となったならば、その手をご自分の都合の良いタイムスケジュールに合わせて動いて見て下さいね。
たぶん、まだまだ、お父様の腰は痛みを感じているはずなので、それだけでも、寝たり起きたりは大変だと思います。
絶対安静と言われても自宅への帰宅を許されたのですから、オムツの患者さんではないことは医師もご承知のはず、
トイレへ行ったり、食事で立ち上がる程度の動きは、無理をしなければ、大丈夫のはずです。
定期的に動ければ(必要最低限)、お父様もその時間までは我慢してくれるでしょうか?
椅子にクッションお忘れなく・・・・
もしも、ご心配ならば、お医者様に、トイレや食事は座ってもOKなのかを聞いて見ましょう。
それがダメだという状態ならば、やはり、入院しないとダメだと懇願したいですね。

絵梨さんもお母様もどうかお大事になさって下さいね。
一週間の安静を自宅でとなったら、立ちあがり介助を考えると(介護者の腰への負担も重要)、ベッドレンタルの事もケアマネさんに聞いて下さいね。手続きすれば、すぐ自宅へと届くはずですからね。ベッドならば、頭を持ち上げる事も出来るので、お布団よりは、じっとしていてくれるかもしれませんよ。

絵莉さん、こんにちは。

しばらくアクセスできず、ブログ拝見できませんでした。その間、たいへんなことになっていて、読ませていただき、心を痛めています。

無責任な立場からのコメントで申し訳ないのですが、やはりここはお父様のことは、ある程度「諦める」ことも必要ではないでしょうか。親は子供たちを残して、いつか去っていきます。生き物の常として、親にとって一番大切なのは、次世代に命をつないでいくこと。人間の親は子供の幸せが、最も大きな願いだと思います。

ここで絵莉さんが、お父様のためにご自分の心身の健康を損なってしまったら、それはお父様にとってもたいへん不本意なことだと思います。公的な支援を受ける、場合によってはお金を使って介護を他者にゆだねることに、罪意識を感じる必要はないと思います。辛いことではありますが、親を見捨てて子供が生き延びていくことが生物の掟ではないでしょうか。

絵莉さん、よく今まで頑張りました。いつも拝見していて、素晴らしいと思っていました。もう充分に頑張ったので、このへんで肩の荷をおろしてください。お父様が入院しても、手術を受けても、もしも認知症が進んでしまっても、絵莉さんの責任はまったくありません。どうか自分の今までやってきたことに誇りを持って、まずはご自身の幸福を追求してください。

コメントありがとうございます

>>うさぎさん
兄は、無責任というより、自分の理想通りでないとイヤなのだと思います。
思うに、兄の中には「理想の長男像」というものが存在して、そのとおりにならないと気に入らないのではないかと、邪推しています。
言い訳というよりも、もう自分の都合の良いようにしか物事を解釈しないですし、こちらの言うことには聞く耳もちません。

いつもいつもありがとうございます。
本当にこうやって励ましていただけるのが、何よりの心の支えです。
私も元気になったら、みなさんの力になれるようがんばります。

>>hiroさん
痛くないのなら、動いた方が良い、という意見をいくつか聞きました。
痛み止めの効果もあると思うので、一概には言えないと思うのですが、痛くなってしまえば動けないのですし、もう、それはそれでいいかな・・・・と思うことにしました。
とりあえず、今のところ、午前中から夕方までは比較的おとなしくしているので、それだけでも御の字ではないかと思います。
むしろ、犬の散歩に行けない、ということがストレスのようで、それが難点ですね・・・
でも、こればかりは、どうしようもないので、堪えてもらうほかないです。
hiroさんのご意見で、イスにクッションをあてたところ、「これはラクだね」と言っていました。
ありがとうございます。
デイに行けるように、お医者さんにかけあってみようと思うので、デイ用のクッションを買ってこようと思います。

ありがとうございました。

>>まつこさん
はい、そうですね。
どんなに頑張っても、無理なもんは無理ですので、「諦め」を受け入れることにしました。
動いてしまって、それで悪化して、手術になっても、もうそのときはそのときだ、と思うしかないです。
認知症患者に、「病気であることの理解」をさせるのは無理ですから・・・

「ここで絵莉さんが、お父様のためにご自分の心身の健康を損なってしまったら、それはお父様にとってもたいへん不本意なことだと思います。」
そうですね。
昨日、精神科に行く際に、「医者に行ってくる」と出かけようとしたら、「具合悪いのか?どっか痛むのか?大丈夫か?乗せていってやろうか?」と心配しまくりでした。
あんなになっても、親は親ですね。
丁寧にご辞退して、自分で行きましたが(^^;

とにかく、なんにしても、自分が心身ともに健康でなくてはどうしようもない、とあらためて再認識しました。
ありがとうございました。
プロフィール

-絵莉 -

Author:-絵莉 -
78歳認知症の父の介護(要介護1)やっています。最近では、77歳母も軽度の認知症で、W介護への道が目前に迫っていますが、仕事と介護の両立への道を模索中です。

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